筑紫野市議会議員 だんした季一郎 公式サイト

まっすぐ!開かれた市政へ。

 2019年4月の筑紫野市議会議員選挙において、1820票で初当選しました。市民の皆様の負託にこたえられるよう精一杯頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。


ー ご挨拶 ー

 私は、生まれも育ちも筑紫野市二日市です。愛着のあるまち・二日市から離れたくないと思い30年間ずっと住み続けてきました。筑紫野市は人口増加が続いており、博多や天神へのアクセスも良く、ベットタウンとしても魅力的なまちだと思います。しかし、課題も多いのも事実です。

 初当選してから1年経っていませんが、市民の方から様々な地域の課題(教育、待機児童、公共交通など)を教えていただけるようになりました。市民の方の声をもとに、委員会での発言や一般質問を行うこともあります。

 市民の暮らしを少しでも良くするような政策提案ができるよう、精一杯研鑽を積んで行動に移していきます。よろしくお願いいたします。


段下 季一郎(だんした きいちろう)経歴

筑紫野市 出身
1987年6月21日筑紫野市生まれ。 高雄幼稚園→二日市北小学校→二日市中学校卒業の生粋の筑紫野市民。小学校・中学校では野球少年。福岡大学附属大濠高等学校卒業。

西南学院大学 法学部法律学科 卒業
在学中は、少林寺拳法部に所属し、青春を謳歌。3年の時に、行政書士試験合格。

行政書士・社会保険労務士事務所 代表
1年半勤めた会社を辞め、一念発起して、2013年に行政書士登録。行政書士事務所を開業。遺言書作成支援・相続手続、各種許認可書類作成などの業務をはじめ、NPO法人にも所属し、高齢者の後見なども行っている。2018年に社会保険労務士登録。筑紫野市にて行政書士・社会保険労務士事務所を経営。労働保険・社会保険手続、助成金の申請などの業務も手がけている。

立憲民主党福岡県連合 筑紫野市政策委員 現在に至る
立憲民主党福岡県連合代表で、福岡3区(福岡市西区・早良区・糸島市)の衆議院議員・山内康一事務所で2017年10月からボランティアスタッフとして活動。2018年の立憲民主党の候補者公募に応募し、2019年の統一地方選挙のおいて、立憲民主党の公認が決定。


基本政策

1.公正で開かれた市政へ
・市政の情報公開を進め、対話集会で市民の声を市政へ反映させます
・委員会のインターネット中継導入を目指します

2.お互い様に支えあう社会へ
・安心して子育てのできるまちを目指します
・自殺対策、子どもの貧困解消に向けた取り組みを進めます
・すべての人が自分らしく住みやすいまちを目指します
・LGBTの方の権利を保障します

3.筑紫野を元気なまちに
・JR二日市駅西側の新改札設置に向けて取り組みを進めます
・中心市街地の活性化に向けた取り組みを進めます
・格差をなくし、地域経済を元気にする社会を目指します
・原発ゼロで持続可能な社会を目指します


応援メッセージ

立憲民主党福岡県連合代表
衆議院議員 山内康一
福岡3区(西区・早良区・糸島市)筑紫野市原田出身

 段下季一郎さんは、筑紫野市生まれの筑紫野市育ち、生まれ育った筑紫野市を良くしたいと勇気を出して筑紫野市政へ挑戦する決意をしました。NPO活動や行政書士の仕事を通じて、市の行政や福祉の現場にふれて問題意識を持ち、若者世代の代表として市政に新しい血を入れてくれる人材です。段下さんなら新しい市政をつくってくれるものと大いに期待しています。


個人献金のお願い

 だんした季一郎は、企業・団体献金を受け取らずに活動しております。理由は、特定の企業・業界団体の意向を強く受ける政治ではなく、市民のための政治を行うためです。
しかし、政治にはお金がかかるのも事実です。たとえば、チラシの制作費やポスティング費用、郵送代などです。
 ご寄付いただいた個人献金は、政治資金規正法に基づき、使途を明らかにし、しっかり報告させていただきます。
 皆様からの個人献金をお待ちしております。どうぞ、よろしくお願いいたします。